9.サメ軟骨のお召し上がり方
バリューワンのサメ軟骨(粉末)は、シェーカーやミキサーなどでよくお飲み物と混ぜてからお召し上がり下さい。

シェーカーを使用したサメ軟骨のお召し上がり方

ミキサーを使用したサメ軟骨のお召し上がり方

サメ軟骨のお召し上がり方に関するQ&A
Q1.なぜサメ軟骨を加熱してはいけないのでしょうか?
A1.サメ軟骨の豊富な栄養素の中には、加熱によって熱変性してしまうタンパク質が含まれます。サメ軟骨のタンパク質は、グリコサミノグリカン(ムコ多糖)やコンドロイチン硫酸、ヒアルロン酸やグルコサミン、マリンコラーゲンといったさまざまな栄養素と複合的に組み合わされています。その複合的な栄養素を壊さずに余すことなく召し上がっていただくために、加熱せずに召し上がっていただく方法をお勧めしております。またタンパク質の酸による変性の可能性もありますので、炭酸飲料と一緒にお召し上がりになる方法もお勧めしておりません。
Q2.サメ軟骨を飲んではいけない人はいますか?
A2.サメ軟骨は自然食品ですので、特に飲んではいけないという制限はございません。しかし、ごく稀に、小麦や卵、蕎麦(そば)アレルギーなどと同様に、海産物アレルギーによってサメ軟骨がアレルギーの抗原としてはたらいてしまう場合も考えられます。特に、海産物アレルギーとしてエビやカニが該当される方は、念のために医師にご相談される事をお勧めいたします。
Q3.サメ軟骨はいつ飲めば良いのでしょうか?
A3.サメ軟骨は自然食品ですので、いつ飲めば良いというような明確な決まりは一切ございません。規則的な三度の食事に対して負担にならないようにサメ軟骨をお召し上がりになる事が理想的です。従いまして、食前や食後などと回数を分けてお召し上がりになる事をお勧めしております。お召し上がりになるサメ軟骨の量が多い方は、さらに食間(規則的な食事と食事の間)中にさらに回数を分けてお召し上がりになる方法をお勧めしております。
Q4.サメ軟骨の飲む量を教えて下さい。
A4.バリューワンのサメ軟骨は自然食品ですので、決められた量などはございません。栄養機能食品(ビオチン)であるバリューワンのサメ軟骨(オリジナル・タブレット・ヨーグルトフレーバー)は、ビオチンの栄養機能表示上の制限として、1日のお召し上がり量を10g程度と表記してございますが、ビオチンの栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲は14-500μgと大変広範囲に及ぶため、バリューワンのサメ軟骨(オリジナル・タブレット・ヨーグルトフレーバー)に当てはめると、1日あたり約10g〜333gと大きな幅がございます。しかし、実際当社のサメ軟骨にはビオチンの他、カルシウムやタンパク質など、さまざまな栄養素が含まれておりますので、それぞれの栄養素において問題の無いお召し上がり量でお召し上がりいただくことが大切です。実際当社のお客様におかれましては、多くの方が1日あたり10g〜100g程度の範囲の量でお召し上がりになられていらっしゃいます。さらに詳しくお召し上がりになる量のご相談を希望される方は、医師にご相談されることをお勧めしております。
Q5.現在1日にサメ軟骨を30g利用していますが、新しいサメ軟骨はどれくらい飲めば良いですか?
A5.これまで従来のサメ軟骨で一日に30gお召し上がりになられていた方は、従来通り30gの量でお召し上がりいただければ宜しいかと存じます。同様にして50gお召し上がっておられる方も50gのままで結構です。商品ラベルの表記上、「健康な方で1日10gを目安に」と書かれておりますが、ビオチンの栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲は14-500μgと大変広範囲に及ぶため、バリューワンのサメ軟骨(オリジナル・タブレット・ヨーグルトフレーバー)に当てはめると、1日あたり約10g〜333gと大きな幅がございます。しかし、実際当社のサメ軟骨にはビオチンの他、カルシウムやタンパク質など、さまざまな栄養素が含まれておりますので、それぞれの栄養素において問題の無いお召し上がり量でお召し上がりいただくことが大切です。さらに詳しくお召し上がりになる量のご相談を希望される方は、医師にご相談されることをお勧めしております。
Q6.サメ軟骨と混ぜる飲み物には、どんなものが合いますか?
A6.基本的に冷めたお飲み物で、炭酸などの酸性のお飲み物でなければどんなものでも構いません。当社の試飲テストにおいて、好評だった飲み物の例と致しましては、ココア、きな粉、トマトジュースや野菜ジュース、アミノ酸清涼飲料などがございます。また海産物という原材料の特徴から、ぬるま湯以下のお味噌汁やお吸い物とも良く合います。お客様から頂いたご意見の中からいくつかご紹介いたしますと、バナナジュースや飲むヨーグルトなどの乳酸菌飲料、そしてコーヒー牛乳や各種果物ジュース、冷めたわかめスープやかぼちゃスープ、フカヒレスープなどのご意見も寄せられました。その他にも、サメ軟骨に良く合うお飲み物がございましたら、当社までご意見を寄せていただければ、他のサメ軟骨をご利用されているお客様にご紹介させていただきます。
Q7.サメ軟骨は、他の健康食品や医師に処方された薬と併用出来ますか?
A7.問題なく併用できます。サメ軟骨は一般的な自然食品ですので、副作用の心配も無く、併用して何ら問題ございません。しかし、一般的な他の食品と同様に、術前・術後など医師より食事制限を受けているような場合には、医師にご相談される事をお勧めいたします。
Q8.手術後はいつから飲んで良いのですか?
A8.サメ軟骨は、一般的な食品と同じ健康食品ですので、手術に関連した厳密な制限はございません。しかし、手術の内容によっては一般食品などと同様に食事制限などを与えられる事もございますので、ご不明な点は医師にご相談される事をお勧めしております。
Q9.サメ軟骨はいつまで続ければ良いのですか?
A9.薬ではなく健康食品ですので、病気の有無に関わらず、健康的な食生活の大切なパートナーとしてサメ軟骨をお客様にお勧めしております。貴重な栄養素が豊富に含まれたサメ軟骨は、理想的な健康食品として魅力的な商品であると考えております。主食と主菜・副菜を基本にサメ軟骨を加え、バランス良い食生活によって、いつまでも変わらずに健康的な日常生活をお過ごし下さい。
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