Q1.サメ軟骨粉末タイプは、どうやって飲むのですか? |
A1.バリューワンの
サメ軟骨粉末タイプは、冷めたお飲み物によく混ぜてお召し上がりください。400
メッシュ(37ミクロン)という非常に粒子の細かい粉末です。非常に細かい粒子ですので、空気中に舞ってしまうことがあるため、粉末のままお口に入れてしまうと肺に入る恐れがあります。お飲み物に混ぜてお召し上がりいただくようおすすめしております。
また、熱いお飲み物に混ぜてしまうと、タンパク質の分子構造が壊れてしまうので、冷たいお飲み物、もしくは60度以下の冷めたお飲み物でお召し上がりいただくことをおすすめしております。
A2.
サメ軟骨には独特の匂いがあります。お水に混ぜた時、特に匂いが強くなります。バリューワンのサメ軟骨粉末タイプは、純度にこだわったため、香料等の添加物を一切使用しておりません。新鮮なサメ軟骨を400
メッシュ(37ミクロン)という超微粒子に加工することによって、従来に比べかなり匂いは抑えられましたが、人によって(特に海産物が苦手な方)は匂いが気になるかもしれません。
サメ軟骨は冷めたお飲み物であればどんなものに混ぜていただいても結構ですので、牛乳や野菜ジュース、アミノ酸飲料などお好きなお飲み物に混ぜていただくと、とても飲みやすくなります。お召し上がり方法の例として、「お召し上がりレシピ」もご参考になさってください。
A3.
サメ軟骨は食品ですのでいつお召し上がりいただいても問題ありません。
ただ、一度お召し上がりいただいたサメ軟骨の成分はいつまでも体内にあるわけではないので、できるだけ回数を分けてお召し上がりいただくほうが理想です。
Q4.サメ軟骨は粉末とタブレット、どれを選ぶのがよいでしょうか? |
A4.バリューワンの
サメ軟骨は、粉末タイプ・タブレットタイプもどちらも全く同じ原料を使用しています。タブレットタイプも400
メッシュの微粉末に加工した後、打錠しますので、基本的にどちらをお選びいただいても同じ商品です。匂いはタブレットタイプが粉末に比べて大幅に抑えられています。サメ軟骨の量で考えると、粉末タイプの方が内容量が多くなるため、お値段が割安になります。
ライフスタイルなどに合わせて、取り組みやすい形状のものをお選びください。
Q5.現在、病院で処方された薬を飲んでいますが、サメ軟骨と併用しても大丈夫でしょうか? |
A5.
サメ軟骨は食品ですので、お薬と併用していただいても問題ありません。
不安な場合には、念のため、担当のお医者様にもご確認いただければご安心いただけると思います。
Q6.サメ軟骨は、どんな人が飲んでも大丈夫でしょうか? |
A6.バリューワンの
サメ軟骨は、添加物を一切使用しない100%天然素材の安心できる食品です。お子様からご年配の方までどなたにもお召し上がりいただけます。
ただ、サメ軟骨は魚介類ですので、海産物に対するアレルギーをお持ちの方はお医者様にご相談なさってください。また、妊娠中、大きな怪我や手術の直後などは、念のためお医者様にご相談なさってください。ご不明な点などございましたら、どうぞフリーダイヤルまでお気軽にご相談ください。
Q7.サメ軟骨は多数のメーカーの商品がありますが、バリューワンの商品との違いはありますか? |
A7.
サメ軟骨は十数年前に日本で話題になって以来、多くのメーカーから様々な商品が販売されています。
バリューワンがこだわりを持っておすすめしているポイントは、1.原材料の違いと、2.粒子の細かさです。
まず、1の原材料の違いですが、一般的にサメ軟骨製品は、サメ軟骨の中骨(人間の背骨にあたる軟骨)のみを使用して製造されています。バリューワンは、サメの軟骨の中でもタンパク質・コンドロイチン硫酸・コラーゲン・ヒアルロン酸などを豊富に含む「カマ軟骨」と「ヒレ軟骨」を3分の2以上使用しています。その結果、軟骨100%でタンパク質含有量が58%という分析結果が出ています。(日本食品分析センター調べ) 原材料にこだわったため、含有成分に差が出ております。
2の粒子の細かさについては、バリューワンのサメ軟骨は400
メッシュ(37ミクロン)という超微粒子に加工しております。これは弱い風で空気中に舞ってしまう細かさです。これ以上細かく加工すると風がなくても空気中に舞ってしまい、家庭での取り扱いが大変困難になるため、400メッシュは粉末製品のほぼ限界値であると考えております。できる限り細かい粉末に加工することで、体内での消化・吸収を促進しています。
Q8.サメ軟骨の保存方法で注意することはありますか?
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A8.バリューワンの
サメ軟骨は超微粉末のため、湿気を吸いやすい性質があります。また、ネバネバ成分であるムコ多糖を豊富に含んでいるため、湿気を吸うと固まりやすくなります。
そのため、使用後はフタをしっかりと閉め、湿気の少ない場所(冷蔵庫など)で保管が望ましいです。